ワ
 タ
 リ



 ガクに収まった世界が軋む
 愛されるような道化になった

 歌詞を読んだ時と曲を聞いた時のギャップがあった歌。
 大人しい……というか、暗めの曲調なんじゃないかと勝手に思っていたので、
 派手目な出だしにまずビビる。アップテンポな歌で結構意外。
 「スーベニア」の歌にしては恋の歌テイストは薄めですね。